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奈良5歳男児餓死 両親を起訴 「認否」は明かさず(産経新聞)

 奈良県桜井市の男児餓死事件で、奈良地検は24日、保護責任者遺棄致死罪で、同市粟殿の会社員、吉田博容疑者(35)と妻のパート従業員、眞朱容疑者(26)を起訴した。地検は裁判員裁判の対象事件であることを理由に、両被告の認否は明らかにしなかった。

 地検によると、両被告は昨年9月、長男の智樹ちゃん(5)に十分な食事を与えず衰弱させ、その後も治療を受けさせずに放置し、今月3日に栄養失調死させたとされる。

 捜査関係者によると、両被告は長女(3)が生まれた平成18年12月ごろから、親族の借金問題などで夫婦関係が悪化。眞朱被告は「夫に顔が似ている」などと智樹ちゃんを虐待するようになり、昨年9月以降、1日におにぎり2個と水しか与えなくなった。

 博被告も眞朱被告の虐待を知りながら「妻に嫌われたくない」との理由で止めなかったとされる。

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チューリップ約700本切断=花博記念公園−大阪(時事通信)

 28日午前9時10分ごろ、大阪市鶴見区緑地公園の花博記念公園鶴見緑地で、花壇が荒らされているのを来園者が見つけた。連絡を受けた公園事務所が確認したところ、チューリップ約700本が切断されるなどしていた。府警鶴見署が器物損壊事件として捜査している。
 同公園を管理する大阪市によると、花壇には2250本のチューリップが植えられていた。細い棒状のものでなぎ払われたような跡があったという。花壇がある場所は夜間閉鎖されており、27日午後4時半ごろ、警備員が巡回した際には異常がなかった。市は悪質ないたずらとして、同署に被害届を出す。 

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北ガス、担当者2人に罰金刑=元支店長らは不起訴−14人死傷ガス漏れ・釧路簡裁(時事通信)

 北海道北見市で2007年1月、住民14人が死傷したガス漏れ事故で、釧路区検は25日、うち7人に対する業務上過失傷害罪で北海道ガス北見支店の当時の供給グループマネジャー(55)と同グループ維持管理チームリーダー(45)の2人を略式起訴した。同簡裁はそれぞれ罰金80万円、同50万円の略式命令を出し、いずれも即日納付された。
 同容疑で書類送検された元北見支店長(55)ら2人は不起訴処分とした。
 北海道警は08年8月、死亡した3人を含む6人は同社が高濃度の一酸化炭素(CO)を検知する前に被害に遭ったとみられるなどとして立件を見送り、残り8人に対する業務上過失傷害容疑で元マネジャーらを書類送検。しかし同区検は、うち1人については「過失と傷害との因果関係が薄い」として、4人とも不起訴処分とした。
 起訴状によると、元マネジャーらは07年1月17日夕〜18日夜にかけ、北見市春光町の地中で高濃度のガスを複数回検知していたにもかかわらず、住民への注意喚起を怠り、7人に全治7〜125日の傷害を負わせたとされる。
 北海道ガスの話 重く受け止めている。お客さまの安全安心の確保に一層全力を尽くす。 

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日本IBM社員、ニイウスコー不正取引関与か(読売新聞)

 東証1部に上場していたシステム開発会社「ニイウスコー」(民事再生手続き中)の粉飾決算事件で、同社の主要取引先だった日本アイ・ビー・エム(日本IBM、東京都中央区)の社員が、ニイウスコー側の依頼に応じ、同社の不正取引に協力した疑いのあることが、証券取引等監視委員会の調査でわかった。

 監視委は19日、ニイウスコーの2005年6月期連結決算の売上高を約145億円水増ししたなどとして、同社元会長・末貞郁夫(62)と元副会長・大村紘一(68)の両被告と法人としてのニイウスコーを金融商品取引法違反(有価証券報告書等の虚偽記載)の疑いで横浜地検に告発。このうち約24億円分の水増しは、同社が日本IBM社員に持ちかけて行ったというが、監視委は日本IBM社員について、「関与が従属的」として告発の対象から外した。

 日本IBM広報は「捜査中の案件なのでコメントできない」としている。

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「非正規」男性、結婚に困難=子どもの有無も「正規」と開き−厚労省(時事通信)

 2008年までの6年間に結婚した独身男性の割合は、正規社員より非正規社員で低く、約1.8倍の差があることが17日、厚生労働省が公表した「21世紀成年者縦断調査」で分かった。
 子どもを持った割合も約2.6倍の開きがあり、雇用形態の違いが結婚や出産に与える影響の大きさが改めて浮き彫りとなった。
 同省は少子化対策の一環で、02年10月末時点で20〜34歳だった男女を追跡調査しており、今回が7回目。
 02年の調査時に独身だった男性約4000人のうち、6年間で結婚したのは正規社員が32.2%だったのに対し、非正規17.2%。子どもが生まれたのはそれぞれ12.8%、4.8%だった。
 結婚の割合は収入に比例して高まる傾向があり、年収400万円台の男性は26%だが、100万円未満では8.9%にとどまっている。
 また、子どもを持つ意欲と出生の関連では、夫婦ともに望んでいた家庭の68.3%で子どもが誕生。両者とも「欲しくない」としたケースでは5.5%だった。
 子どもが生まれた割合は、夫だけが望んだ場合は24.1%。妻だけだと11.6%で、夫の意向に左右される傾向が見られた。 

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“ミスター年金”事務所視察で指示連発(読売新聞)

 長妻厚生労働相は13日、埼玉県川越市の日本年金機構川越年金事務所を視察した。

 長妻氏は到着後、職員からの説明もそこそこに、「掲示物が小さくて見えにくい」「記入用紙が分かりにくい場所に置いている」などと次々に問題点を指摘。

 「これはダメだ」などと言いながら改善を指示。

 記者団にも「民間の銀行やファミリーレストランなどは表示がシンプル。サービス業の観点から見ると落差が激しい案内だ」と強調して見せた。

 同事務所は、野党時代にも訪れたことがあるという「因縁」の場所。昨年9月の厚労相就任後、慎重な物言いを続け、視察先でもあまり話さない傾向があるが、この日ばかりはかつての“ミスター年金”の血が騒いだようだ。

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リハビリの日々…加藤被告の手紙は「しびれ大きく、読んでいません」(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原殺傷 第4回公判】(8)

 《検察側は、加藤智大被告に刺されて重傷を負い、下半身まひなどの後遺症が出たHさんに、事件当時の状況を、地図を使いながら詳しく聞いている》

  [フォト]笑顔で凶器のナイフを購入する加藤被告

 検察官「あなたが倒れていた位置はどこですか」

 証人「中央通りの中央付近です」

 《Hさんは検察官に促され、倒れていた位置を地図に「A3」と書き込んだ。事件現場となった交差点の中央付近だ》

 検察官「怪しい男はどこにいましたか」

 証人「覚えていません。記憶が断片的で、トラックが止まってから10秒たたないうちに自分が倒れていたような記憶もあります…」

 検察官「当日はどういう服装でしたか」

 証人「オレンジのTシャツでしたが、色あせていて黄色っぽくなっていました。下は青いジーパンに茶色っぽい靴でした」

 検察官「写真を見ても(精神的に)大丈夫ですか」

 証人「大丈夫です」

 《本人の確認を取った上で、検察側はHさんが写っている当時の被害現場のものとみられる写真をモニターに示し、質問を始めた。傍聴席から見ることができる大型モニターには映されていない》

 検察官「自分が写っているのが分かりますか」

 証人「分かります」

 検察官「間違いないですか」

 証人「はい、間違いありません」

 《検察側は、Hさんに写真に写っている自分に印を付けさせた後、現在のHさんのけがの状況に関する質疑に移った》

 検察官「当日、病院に搬送されて手術を受けましたね?」

 証人「はい」

 検察官「医師からは『一生、車いす生活になるかもしれない』と言われましたか」

 証人「言われました。『覚悟してください』と…」

 検察官「どう思いましたか」

 証人「ショックでした」

 検察官「病院に運ばれてから、傷の痛みはどうでしたか」

 証人「刺された場所がかなりの痛さでした。麻酔は打ちましたが痛かったです。刺されたときは感覚がなかったのですが、傷を縫う手術のときは本当に痛かったです」

 《Hさんはしっかりとした口調で当時の治療の様子を語る。加藤被告はうつむき加減の姿勢で微動だにしない》

 検察官「病院では立ったり歩いたりすることはできましたか」

 証人「1〜2週間は寝たきりで、それから立つ練習が始まり、その後、平行棒を使った歩行練習をしました。その場で立てるレベル止まりでした」

 検察官「その後、リハビリ病院に転院しましたね」

 証人「はい」

 検察官「転院したときは車いすでしたか」

 証人「はい」

 検察官「リハビリ病院ではどんなことをしましたか」

 証人「歩行練習と筋力トレーニングを毎日していました」

 検察官「どんな気持ちでしたか」

 証人「とにかく当初、自力で歩けるようになると聞いていたので、がんばりました」

 検察官「そのとき苦しかったことは、どんなことがありましたか」

 証人「病院から配慮はありましたが、周囲から(秋葉原無差別殺傷事件の)被害者と思われるのが嫌でした」

 検察官「退院時は車いすでしたか」

 証人「使っていません。つえなどは使っていました」

 検察官「仕事に復帰したのはいつでしたか」

 証人「退院してすぐです」

 検察官「どう思いましたか」

 証人「会社に迷惑をかけたと考えていましたし、仕事が忙しかったので、少しでも早く復帰して役に立てればと思いました」

 検察官「今もその会社で働いているのですか」

 証人「はい」

 検察官「会社の人たちからは、どのように言われましたか」

 証人「『戻ってきてくれてありがとう』と言われました。少しは頼りにされているのかなと思いました」

 検察官「事件前後では何が変わりましたか」

 証人「体が不自由なので、できないことが多くなりました。頭では思っても、その通りに動くことができず、やきもきすることがあります。例えば物を運ぶときとか、階段を上がるときとか…」

 検察官「何気なくしていたことができなくなったということですか」

 証人「はい」

 検察官「トイレに行くときとかも大変になりましたか」

 証人「そうですね。おしっこも大(便)の方も、もよおすという感覚がありません。おしっこは時間を見て管を入れて出しています。大もおむつをしていますが、時間を見て(便を)自分でかき出しています」

 検察官「誰かにやってもらっているのではなく、自分でやっているのですか」

 証人「もちろんそうです」

 《今でも大変な苦労をしていることが十分に読み取れる話だが、Hさんは声色が変わることもなく淡々と語る》

 検察官「被告から手紙がきましたか」

 証人「はい」

 検察官「読みましたか」

 証人「読んでいません」

 検察官「なぜですか」

 証人「封を開けましたが、枚数が多かったのと、そのときは体のしびれが大きかったので…。それと弁護士から書かされている感じもしたし、内容を見ていないので何とも言えませんが、言い訳しか書いていないと思いました。裁判での印象をよくするために手紙を書いたのかなと…」

 検察官「読む気にはなれないというということですか」

 証人「そのうち読むと思いますが、まだ読むときではないと思います」

 検察官「裁判で証言することについて、不安やストレスに感じたことはありますか」

 証人「体が不自由なので、トイレが心配です。また、同じ姿勢を続けていることができないので、それも心配です」

 《はっきりとした口調で検察官の質問に答え続けるHさん。対する加藤被告は一点を見つめて身動き一つしていない》=(9)に続く

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 枝野幸男行政刷新担当相は7日、長野県茅野市での会合で、事業仕分け第2弾について「1年生議員だからできない種類の仕事ではまったくない。議員になってから短い方が良い部分が必ずあり、そこが特に生かせる仕事だ」と述べた。昨年11月の第1弾では当初14人の新人衆院議員を含む32人が「仕分け人」となる予定だったが、民主党の小沢一郎幹事長が難色を示し、中堅議員7人に縮小した経緯がある。

 枝野氏は「(第1弾では)いろいろな配慮で小沢幹事長が判断されたと思うが、仕分けをサポートする裏部隊として(当選1回で地元選出の)矢崎公二衆院議員にもお手伝いいただきたい」と述べ、新人議員を活用する考えを示した。また枝野氏は、9日に始める各省へのヒアリングは1日6〜8時間程度で2〜3週間続くとの見通しを示した。【仙石恭】

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 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)方で、長女美沙さん(20)ら2人が刺殺された事件で、県警は4日、かつて交際していた次女(18)を連れ去ったとして未成年者略取容疑などで現行犯逮捕した少年(18)と同県東松島市の無職少年(17)を殺人と殺人未遂の疑いで再逮捕した。

 逮捕容疑は、2月10日午前6時40分ごろ、南部さん方2階で寝ていた美沙さんと次女の友人で高校3年、大森実可子さん(18)の腹などを刃物で刺して殺害し、一緒にいた建設作業員の男性(20)の右胸を刺し重傷を負わせたとしている。

 捜査関係者によると、元交際相手の少年は「(美沙さんらに)つかみかかられ、怖くなって刺した」と殺意を否認。無職少年は「元交際相手が3人を刺した。『罪をかぶれ』と言われた」と供述しているという。【鈴木一也、垂水友里香】

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